ビールを切らすことのないビール専用冷蔵庫

「DrinkShift」は、ビール専用の冷蔵庫内にあるビールの消費をリアルタイムでサーバーに送信。

ビールの残量を把握し、ビールが切れる前に配達されるサービスです。

スマホの専用アプリで、好き銘柄を1本単位で組み合わせて設定します。

そのあとは自分の好きなときに飲んでいけば、勝手にその消費が把握され、少なくなってきたときに自動で配達されます。

このサービスは1月8日から始まった「CES 2019」で展示されています。

冷蔵庫を開けて、「あっビールがない」がなくなるサービス、いかがですか?